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OISHI 弁当デリバリー
さて、またまた食べ物ネタになってしまいますが、本日は昨日のお昼に初挑戦した事をご紹介します。今までもしばしば日本料理のお店なんかはご紹介していますが、日本料理のお店ではタイ国内でかなり名の知れているお店<OISHI オイシ>があります。「タイ人の食べれる日本食レストラン」と言うコンセプトのもと作られたジャパニーズビュッフェレストランが人気を呼び、カフェ・ラーメン・寿司などへ事業展開し、タイの外食産業において、いまや押しも押されぬリーダー格の座をキープしています。
私が<OISHI>を知ったのはまずはお茶から。空前の緑茶ブームであるタイですが、こちらも「タイ人が飲むための緑茶」として開発され、最初飲んだ時は本当に目が飛び出る位ビックリする味・緑茶(砂糖入り)を筆頭にはちみつレモン味など<OISHI>ブランドは4種のフレーバーを発売し、タイ国内緑茶マーケットでは30%以上ものシェアを誇っているそうです。いや~、この緑茶(砂糖入り)は本当にビックリしました。タイに来た事がある方なら一度は必ずどこかで意図せずにも味わっているんではないかと思いますが、今ではスッカリ普通に飲めるようになってしまいましたし、疲れた時に甘いものを欲した時などはついつい無糖ではなく砂糖入りを選んでしまう事がある位です。
話は横にそれましたし、また違う機会のネタに取っておきたいので(笑)話を戻しますが、昨日はそんな<OISHI>のお弁当をデリバリーしてもらえると言う広告を見て、頼んでみる事にしました。
デリバリーにはこんな条件があります。
- 合計金額200バーツ以上
- 合計金額300バーツ以上はデリバリーサービスチャージなし。300バーツ以下は20バーツのチャージ
プーケットタウンのINDEXと言うショッピングモールからのデリバリーと思われるため、タウン内であれば配達は問題ないと思いますが、その他の範囲では確認が必要です。サービスアワーは10:00-21:00までとの事。
オーダーし待つ事小1時間・・・。普通の兄ちゃんが普通のバイクで配達してきてくれました。私はトンカツセット(129バーツ・決め手はご飯が海苔巻き)、上司はサーモン照り焼きセット(159バーツ・決め手は餃子付き!)を頼みました。なかなか本格的で素敵にできています。
ちょっとした日本気分を味わい嬉しくなりました♪
OISHIビュッフェは一度行った事があり悪くはなかったのですが、その翌日に津波が来たと言うトラウマがあり、足を運べないでいます。。。
もっしも機会があったら是非挑戦してみてください。(チラシがないとメユーが選べないか・・・。チラシご希望の方はコチラまでメールを(笑))
8番ラーメン atセントラルデパート
本日は曇り空のプーケット。昨夜は久しぶりにパトンビーチにある<マイ ウェイ>にお友達と行ってきました。事の始まりはお友達に「パラダイスコンプレクスでいいお店ってどこかな~?遠くから遊びに来ている友達を連れて行きたいんだけど・・・」って事で(なぜ私に聞く?)、それなら・・・とご案内がてらに行ってきた次第です。10時頃到着するとお客さんは「0」。最初の客だったらしく、非常にモジモジしながらまた白パンツを眺めたりしていましたが、次第に客も入り始め、ふと気付くと満員御礼状態になっていました。入りたてと思われる思いっきり幼い顔の男子が踊りを間違える姿なんかは結構「萌」です。お友達も満足してくれたようでほっとしました。
| 今日はプーケット島イチのトレンディースポット(また言ってる・・・)セントラルデパートにある日本発!のラーメン屋のご紹介。プーケット在住の皆さんやリピーターの皆さんは既に立ち寄られている方も多いとは思いますが、私自身先日初めて行ってきたのでご紹介してみたいと思います。 |
8番ラーメン1号店ができたのは昭和42年。石川県加賀市の国道8号沿いに店舗を構え、この国道8号線に因んで「8番ラーメン」と名付けられたそうです。早々にフランチャイズシステムを導入し、北陸・信越・東海・近畿・中国地方にてチェーンを拡大し、平成4年に海外店舗1号店としてタイのシーロムコンプレックス内に出店。現在ではタイ国内にバンコクを中心として全65もの店舗があるそうです。
因みにプーケット島セントラルデパートの店舗はタイ国内第44号店だそうです。
タイでのメニューは日本でもお馴染みの野菜ラーメン、餃子のほかにタイならではのメニュー(トムヤム麺など)もあるとの事。日本人のみならずタイ人にも人気があり、多くのタイ人のお客さんが入っている姿を見かけます。
友人は餃子セット(95バーツ)、私は冷麺(68バーツ)をオーダーしてみました。
う~ん、冷麺はKOKUの方が美味しいような気もしましたが、まあイケてます。ここでもまた練り辛子がついておらず、寂しい思いをしました。焼きそばは58バーツで野菜も入ってますし、自分で家で作るより安上がりなので(スーパーで3人前170バーツもしました)焼きそばが無性に食べたいときはココに来れば良いなとか思ったりしました。
朝食ビュッフェを食べすぎ、タイ料理の気分でもなく、何か日本のものを・・・と体が欲した時や、タイ料理が苦手!と言う方も気軽に訪れられるお店です。
8番ラーメン Central Festival Phuket店
316 Room No.74-75 ,Vichit, Mueng, Phuket 83000
URL; http://www.hachiban.co.jp/
冷やし中華始まってました。 KOKU Japanese Restaurant
本日は雨降りのプーケット。シトシトと雨が降り続いています。 数ヶ月前にやっとDVDを購入し、マレーシアから買ってきた日本のドラマ(中国語字幕)なんかを寝る前に見たりしています。昨夜見たドラマはデパ地下が舞台になっており、その中でラーメン・フェスタを開催するという回を見たところ、冷やし中華が無性に食べたくなり、会社の上司に相談し(笑)、プーケットタウンにある<KOKU>と言うレストランに行ってきました。| 上司は定食メニューの中から鯖塩焼き定食(120バーツ)を。他にも定食には鮭塩焼き定食、刺身定食、サンマ定食、とんかつ定食、カニクリームコロッケ定食などなどがあります。 | |
| 冷やし中華(120バーツ)はスタンダードな醤油と酢がベースのスープでした。以前FUJIで食べたときはゴマダレだったので、やはりスタンダードな味の方が懐かしく、胸がキュンとなりました。 |
KOKU Japanese Restaurant
75/2 Phuket Garden Villa, Moo 6, ThepKrasattri Rd
TEL: 076 3520278
営業時間: 11:00-14:00 17:00-23:00
2006年06月05日 | コメント (3) | トラックバック (0)
プーケットで焼肉 「焼肉 コク」
年始年末は何か行事が多く、クリスマスから始まり、忘年会や新年会の予定も入り、何かと多忙な日々を送っています!
片っ端から肉メニューをオーダーしてジュージューしました。肉がとても薄く切られており、置いたらすぐに焼けてしまうので急いで食べなければなりません。そんな勢いで食いしん坊の多い我が社スタッフのテーブルにお肉が届くと、あっという間に肉がなくなっていきました。タイ人の皆はあまり親しみのない焼肉を「美味しい!美味しい!」と食べておりました。タイ人受けもなかなか期待できそうです。
その他メニューにはコムタンスープ、石焼ビビンバ、カルビクッパ、キムチ、ナムルなどもあります。
ロータスでお買い物のついでに、会合の打ち上げになど様々な場面で利用できそうなレストランです。
焼肉 コク YAKINIKU KOKU
23/117-8 Moo.5, T. Rsada, A.Muang, Phuket 83000
TEL: 076-254457
営業時間: 12:00-14:00, 17:00-22:00
メニュー&料金
ファミリーセット 420バーツ
上カルビ 240バーツ
上ロース 240バーツ
タン 180バーツ
豚トロ 170バーツ
石焼ビビンバ 220バーツ
カルビクッパ 130バーツ などなど・・・
